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zoom RSS <これで終わったら詐欺だよね・・・>「音信不通」生徒ら困惑 強制執行の京都衛生専

<<   作成日時 : 2009/04/16 00:05   >>

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ちょっと気になるぞ・・・・
どうなるコンゴ・・・・?
そして、学生たちの時間は・・・・?

「音信不通」生徒ら困惑 強制執行の京都衛生専

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090415-00000028-kyt-l26

 調理師などを養成する京都衛生専門学校(京都市南区)が土地や校舎の所有権を失い、京都地裁から立ち退きの強制執行を受けた問題で、学校側が生徒や保護者の問い合わせに応じる窓口を設けず、事実上「音信不通」状態になっている。授業料が返還されないために転校を決められない人もおり、不満の声が強まっている。
 在校生の有志は強制執行に先立ち、「被害者の会(仮称)」を立ち上げた。新入生を含む生徒と保護者約110人が名を連ね、弁護士に協力を求めて実態把握に努めている。
 被害者の会によると、強制執行があった2日以降、学校側は対応窓口を設けていない。代表電話も留守番電話になり、伝言を残しても返答がないという。
 同校の運営法人は強制執行の際に記者会見し、「代替校舎の確保などを進め、5月11日に授業を始めたい」と存続の姿勢を見せていた。しかし、その後に具体的な説明はなく、生徒には学校存続の意思などを伝える書面が一方的に送付されただけだ、という。
 被害者の会の代理人弁護士は「強制執行がほぼ確実だった3月22日に受験し、25日に合格して入学金を振り込んだ人もいる。被害実態の把握を進め、詐欺容疑での告訴も検討している」としている。学校の説明では、強制執行時点の学生数は新入生も含め約290人だった。
 設立を認可した京都府は13日、文教課の担当者が法人の理事長と面談した。学生に対して早急に説明会を開く▽存続させるなら実現可能な計画を示す−の2点を指導し、20日までに誠実な対応がない場合は、認可の取り消しを視野に対応を検討するという。
 被害者の会への問い合わせはメール(k12241225k@gmail.com)で。























基礎からわかる民事執行法・民事保全法
弘文堂
和田 吉弘

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