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zoom RSS <史上最短の汚名>転落の恐怖…麻生首相“伝家の宝刀”いつ抜くの?

<<   作成日時 : 2008/10/06 19:31   >>

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最短記録に名前が載る
時期の悪い総理です


転落の恐怖…麻生首相“伝家の宝刀”いつ抜くの?

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/184657/

 麻生太郎内閣の支持率が急落している。朝日新聞が6日報じた世論調査では41%(4、5日実施)と、内閣発足直後の48%(先月24、25日実施)から7%も下落。フジテレビが5日報じた世論調査でも46.6%(2日実施)と、同じく47.2%(先月25日実施)から下落傾向にある。次期総選挙を見据えた麻生首相の戦略にも影響を与えそうだ。

 わずか10日間で7%ダウンとは、ジェットコースター並みの急降下だ。中山成彬前国交相の暴言連発辞任や河村建夫官房長官の事務所費疑惑、他閣僚の問題献金などが影響したとみられるが、「選挙の顔」として選ばれた麻生首相にとっては深刻だ。

 朝日新聞の「いま投票(比例区)するとしたら」との設問では、自民党33%(前回36%)、民主党34%(同32%)。フジテレビの「次の総選挙、どの政党に投票するか」との問いでも、自民党27.6%(前回28.4%)、民主党29.2%(同27.6%)と、ともに与野党が逆転している。

 麻生内閣は「米国発の金融危機に対応する」として、11月上旬といわれた総選挙日程を先送りする構えを見せている。麻生首相は6日午前の衆院予算委員会でも「今、景気への先行き不安が国民の最大の関心事だ。補正予算案を成立させてもらうのが一番で、この段階で解散を考えているわけではない」と述べた。

 予算委員会では、消された年金問題や汚染米問題、後期高齢者医療制度問題など、自公与党に不利な材料が山積。追及次第では麻生内閣の支持率が「危機ライン」とされる30%に近づくこともあり得る。

 「政権転落」という恐怖と戦いながら、麻生首相は解散権という「伝家の宝刀」をいつ抜くのか。

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