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zoom RSS <対岸の火事から火が移る>【角界大麻汚染】北の湖理事長らへの厳罰は避けられず

<<   作成日時 : 2008/09/03 00:29   >>

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【角界大麻汚染】北の湖理事長らへの厳罰は避けられず

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/175284/

 元若ノ鵬が大麻取締法違反で逮捕されてからわずか15日後、日本相撲協会が再び露鵬と白露山の大麻吸引疑惑という激震に見舞われた。事実であれば、白露山の師匠でもある北の湖理事長ら協会幹部への厳罰は避けられない。
 元若ノ鵬が逮捕された際、協会は理事会を開いて若ノ鵬を解雇、師匠の間垣親方(元横綱二代目若乃花)の理事辞任を了承している。最終的な検査結果によっては、両力士の解雇処分はもちろん、弟子の監督不行届を問われる理事長の辞任へと発展する可能性が高い。
 巡業の休場を申し出ながらモンゴルでサッカーに興じた昨年夏の朝青龍騒動で、北の湖理事長は「師弟の問題」として介入を拒否。騒動収拾に向けてリーダーシップを発揮できなかったと批判されたが、自身の責任には一切、触れなかった。
 同年秋に立件の方針が報じられた時津風部屋の傷害致死事件でも、「けいこ内容や弟子の私生活を監督するのは師匠の責任」との発言を連発。自主的に減俸を課したものの、事件に対する責任については「処分ではない」と否定した。
 しかし、自身の弟子にかけられた大麻吸引疑惑が事実であれば、「師弟の問題、師匠の問題」とする言い分はそのまま自分に降りかかる。吸引時期が元若ノ鵬の逮捕以降とみられることを考えても、監督責任を厳しく問われるのは当然だ。
 「疑いがあるというなら、よく調べてもらえばいい。正式な結果が出るまでは何も言えない」と北の湖理事長は言葉少なだった。2月の理事長選で4選を果たし、7年目を迎えた北の湖体制。数々の不祥事を経ながら居座り続けた協会トップの座も、いまや風前のともしびである。(奥山次郎)










なし崩し・・・

足元をしっかり見ておくべきであった。
同じロシア人がいたにもかかわらず・・・



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