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zoom RSS <これが左手芸!>朝青龍、左手つかず勝っちゃった! 大相撲

<<   作成日時 : 2008/09/19 20:50   >>

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朝青龍、左手つかず勝っちゃった! 大相撲

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/179352

 大相撲秋場所4日目(17日、東京・両国国技館)立ち合いの正常化が進む中、横綱朝青龍(27)が左手をつかないまま立ち、平幕稀勢の里(22)を寄り切って、連敗を逃れた。(観衆=7000)

 あれ? 朝青龍が左手ついてない。えっ!? でも、そのまま勝っちゃった…。国技館、お茶の間のテレビで観戦していたファンは、目が点になったはずだ。

 「立ち合いだけが勝負だった。前は胸からいったけど、きょうはガッチリ当たっていくことだけを考えた」。支度部屋の朝青龍は手つき不十分を知らんぷり。連敗すれば優勝が遠のく瀬戸際で、22回の優勝を誇る横綱が“強運”を見せつけた。

 立ち合い。朝青龍は右手はついたが、左手はつかずに立った。だが審判長も行司も止めに入らない。左のど輪で稀勢の里を押し込むと、いなして横について寄り切った。最後は右手で顔面をわしづかみ。土俵下へ突き落とし、ダメを押した。

 今場所から武蔵川新理事長(元横綱三重ノ海)の通達で立ち合いの手つきが徹底されている。3日目の白鵬−琴奨菊では行司軍配が返ったが、放駒審判長(元大関魁傑)が琴奨菊が手つき不十分とみて“やり直し”を命じたほどだ。

 貴乃花審判長(元横綱)は「(朝青龍の左手は)ついてますよ」と言ったが、武蔵川理事長の見解は正反対。「私はついていないように見えた。あれは審判長が止めなきゃいけない。せっかくよくなっているのに困る」と不満を隠さなかった。

 “誤審アシスト”で連敗を逃れた朝青龍は、出島の文字が入った赤紫の浴衣に着替えた。「出島らしいでしょ。武蔵川理事長もいるからね」とご機嫌だった。1敗を死守したが“文句なしの勝ち”とはいかず…。まだまだ全開モードには遠く及ばない。(渡部陽之助)












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